2010年10月13日水曜日

日記帳から . . . 破られた一枚の紙。

深くしみ込んだ文明化を根絶する事により
人間らしさを取り戻し
空虚の掌に、十二分満足した者は
まるでシェレシェフスキーが数十年前の記憶をはっきり思い出せるように
敏活に記憶術を利用するのであった。

シャーマン族との生活を試みた事を思い出した。
まさに好奇心をそそる植物を使用した日常茶飯事、
主に使用する10種類弱の植物、もしくは植物の種は人生に不可欠と言えるであろう。

薬剤師は、結局、人の事より金儲け
身体はうずうず、桜島。

---1分の1を喜捨するあの子の姿には涙。---

皆、皆の思う壺にはまりまくり。
社会に疲弊を感じるのであった、と、ある人は述べた
今日も頭の中の声は黄色である。

1 件のコメント:

waruida さんのコメント...

>人の事より金儲け
>身体はうずうず、桜島。

このあたりは和風のリズムになっているんですが、詩人の作風の変化?